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<title>新船橋キリスト教会　最新情報</title>
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<description>千葉県船橋市山手にあるプロテスタント教会です。イベント情報や最新トピックを更新しています。お問合せshinfuna-church@nifty.com</description>
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<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_c8ea_1.html">
<title>今日の礼拝</title>
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<description>　今朝の礼拝説教は、小池牧師より、ローマ人への手紙６章から「新しいいのちで歩もう...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　今朝の礼拝説教は、小池牧師より、ローマ人への手紙６章から「新しいいのちで歩もう」と題して、救いの恵みについて、語られました。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　パウロは、救いを受け取っていない未信徒のことを「古い人」と呼び、「罪の奴隷」であり、「不義の器」であると表現しています。この「古い人」は、罪をご主人様のようにして、罪を犯すために、罪に浸りながら人生を歩んでいるのです。そういう人は、たとえ、最大限に努力して最善のことを成したとしてもすべて不完全であり、罪に汚れているのです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　この「古い人」が、御霊に導かれながら、救いを受け取り、バプテスマを受けるとどういうことになるのでしょうか。それは、主イエス・キリストと一体となるという劇的な変化が起こるのです。キリストと一体となるとは、キリストの十字架と葬り、そして復活とも一体となることを意味します。すなわち、６章６節のとおり「私たちの古い人がキリストとともに十字架につけられたのは、罪のからだが滅びて、私たちがもはやこれからは罪の奴隷でなくなるため」なのです。「罪に対して死んだ」（６章２節）のがクリスチャンたちなのです。罪とは関係がなくなり、罪から解放されました。これは、人生に一度だけ起こって決して後戻りしないことなのです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　ところが、「新しい人」は、けっして、どんな罪も犯さないのでしょうか。完全に罪を犯さなくなることは、私たちの体験的にも考えられないことです。これは、方向転換を意味します。罪の奴隷として、全行動が罪とがに汚れていた「古い人」から神の奴隷（しもべ）として、新しいいのちに生きるように方向付けられたのです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　「新しい人」は、キリストの復活のいのち（永遠のいのち）とも一体となって、「いのちにあって新しい歩みをする」（６章４節）のです。これが聖化の道であり、ゴールは「キリストの似姿」なのです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　&lt;strong&gt;&lt;em&gt;&lt;span style=&quot;color: #990066;&quot;&gt;「ですから、あなたがたの死ぬべきからだを罪の支配にゆだねて、その情欲に従ってはいけません。また、あなたがたの手足を不義に器として罪にささげてはいけません。むしろ、死者の中から生かされた者として、あなたがた自身とその手足を義の器として神にささげなさい。」ローマ６章１２節&lt;/span&gt;&lt;/em&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　「古い人」を脱ぎ捨てたはずなのに、また探し出して、着慣れた服のように着てはなりません。あるいは「心地よかったなー」と懐かしんではいけません。キリストと一体とされ、キリストに接ぎ木された者として、復活のいのちに歩んでまいりましょう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;暑い日が続いています。今週も、体調が守られ、それぞれの持ち場、立場の中で主の栄光をあらわす器として用いられますように。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-07-13T19:20:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_c8ea.html">
<title>今日の礼拝</title>
<link>http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_c8ea.html</link>
<description>今日の礼拝では、ローマ人への手紙５章１２～２１節より「あふれるばかりの恵み」と題...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;今日の礼拝では、ローマ人への手紙５章１２～２１節より「あふれるばかりの恵み」と題して小池牧師よりみことばのとりつぎがありました。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;神様がはじめにおつくりになった人間アダムは神様によいものとしてつくられました。しかし、神様の命令をおかし、とって食べてはならないといわれた木の実を食べてしまいました。神様はそのさばきとして「死」をお与えになりました。こうして全人類は罪をもった存在となったのです。神様がモーセに与えられた律法によって人々は自分の罪を自覚させられたのです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;私たちは、自分の罪を大いに自覚し、その罪に泣く経験が必要です。その罪の自覚こそが、神とキリストの恵みへと向かわせるのです。自分は罪深く、神様の救いが必要なのだと思うことが救いへの道です。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;アダムが「不従順」のひな型だとすれば、救い主キリストは「従順」のひな型です。ひとりの人の罪によって人類が「罪」に定められたように、ひとりの人キリストによって、恵みのゆえに「義」と認められたのです。それは恵みであり、すべての人に開かれていますが、残念ながらすべての人がこの恵みにあずかるのではありません。すべてとはそれを信じて受け入れる人すべてということです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;なぜ、神様は罪をアダムにおかさせたのか、という議論もありますが、今日の聖書の箇所ではこのように書かれています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #0066cc;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;em&gt;「罪の増し加わるところには、恵みも満ちあふれました。」ローマ５：２０&lt;/em&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;神様のご計画ははかりしれなく、私たちにはそのすべてを知ることはできません。しかし、罪の自覚に苦しむ人々に、あふれるばかりの恵み、救いの道を備えてくださったのです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;もし、私たちがより自分の罪に悩み苦しみ、自分を自分で御しきれないと感じてきたなら、それは幸いなことです。こんな小さな弱き私たちを救ってくださった神様の愛の大きさに感謝することができるからです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;今週も神様の恵みがありますように。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;試みのうちにある方々、病いや身内の介護のうちにある方々、旅の途上にある方々のために祈りましょう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;仲間神学生は学園の夏休みをむかえます。夏期伝道や所属教会、教団のキャンプの奉仕などがあります。お祈りください。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-07-06T18:04:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_c8ea_3.html">
<title>今日の礼拝</title>
<link>http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_c8ea_3.html</link>
<description>今日の礼拝は、ローマ人への手紙５章１～１１節より「義認の喜び」と題して小池牧師よ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;今日の礼拝は、ローマ人への手紙５章１～１１節より「義認の喜び」と題して小池牧師よりみことばのとりつぎがありました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;先週までは「義と認められる」ということについて学んできました。それは天上にて救われた時にまぎれもなくおこっているすばらしいことではありますが、実感がわかないということはあるかもしれません。今日は、主の前で義とされるということがどんなに喜ばしいことなのかについて学びます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;①神との平和をもっている喜び&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #0033ff;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;em&gt;&lt;strong&gt;「ですから、信仰によって義と認められた私たちは、私たちの主イエス・キリストによって、神との平和を持っています。」ローマ５：１&lt;/strong&gt;&lt;/em&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;神様との関係が平和である、すなわち神様の怒りがとかれて、正常な関係を回復している&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;ことが救われているということなのです。まちがいなく、神様。のまなざしは怒りからあわれみにかわっているのです。そのことを何度も確認し、喜びましょう。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;②神の栄光にいたる希望を持っている喜び&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #009933;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;em&gt;「またキリストによって、いま私たちの立っているこの恵みに信仰によって導き入れられた私たちは、神の栄光を望んで大いに喜んでいます。」ローマ５：２&lt;/em&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;わたしたちは最終的にはキリストの似姿になるのです。これは神の栄光にいれられることです。まだ、手に入れていませんが希望があります。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;③患難さえも喜ぶ&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0066;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;em&gt;「そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。」ローマ５：３－４&lt;/em&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;義とされた私たちは患難さえも喜んでいるのです。神を愛する者となったキリスト者にとって神がすべてのことを相働かせてすべてのことを益としてくださいます。それを信じるがゆえに患難を喜んでいると言えるのです。聖化されていく道のりにおいて患難はつきものです。苦しみや迫害をさける信仰生活なら、いつまでも練られることはありません。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;④神の愛がそそがれていることの喜び&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;私たちに与えられた「義認」とそれに伴う喜びは、主の愛に根ざしていることなのです。主の愛は全く見返りを求めない愛です。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;キリスト者の人生は「神様の愛を大いに喜ぶこと」と要約できるのではないでしょうか。私たちはいつも主なる神さまを喜んでいるのです。主に感謝しているのです。そのことが生活の中にあふれでて人々に伝わるのです。証となるのです。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon snail" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/snail.gif" alt="snail" />&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #00ff33;font-size: 1.2em;&quot;&gt;今日はあいにくの激しい雨でした。午後から予定されていた集中トラクト配布は中止となりました。また日をあらためます。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon cat" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/cat.gif" alt="cat" />&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #330066;font-size: 1.4em;&quot;&gt;７&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc00cc;font-size: 1.2em;&quot;&gt;月&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #330066;font-size: 1.4em;&quot;&gt;４&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc00cc;font-size: 1.2em;&quot;&gt;日&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.4em;&quot;&gt;（金）&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #330066;&quot;&gt;１０時半から１１時半まで&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff6600;&quot;&gt;「幼児とその母親の集い」&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc00cc;font-size: 1.2em;&quot;&gt;がおこなわれます。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc00cc;font-size: 1.2em;&quot;&gt;手遊び、かみしばい、からだを使った遊びなどを親子で楽しみませんか。子育て仲間がほしい方、相談をしたい方、元気に遊ばせる場所をさがしている方、どんな親子も歓迎です。無料です。子育て経験者、保育経験者がお待ちしています。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T15:18:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_c8ea_2.html">
<title>今日の礼拝</title>
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<description>今日の礼拝では、小池牧師よりローマ人への手紙４章１～１２節から「すべての罪人が救...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/22/ca380104.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Ca380104&quot; height=&quot;133&quot; alt=&quot;Ca380104&quot; src=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/06/22/ca380104.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;今日の礼拝では、小池牧師よりローマ人への手紙４章１～１２節から「すべての罪人が救われるために」と題してみことばがとりつがれました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;本日の箇所は３章の後半の「信仰義認」の教えを実証しようというとしている所です。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;①アブラハムの場合　&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;当時のユダヤ人クリスチャンたちの中には、「信仰は大事だけれども、割礼も大事ではないか」と誤解している人が多くいました。そして、ユダヤ人以外のクリスチャンも割礼を受けるべきだと主張していたのです。律法を守らなければ救われないという考え方がまだぬけきらなかったのです。しかし、信仰によって義と認められるという救いの道は、新約時代に新たにできた教えではなく、旧約時代からある唯一の救いの道です。パウロはそのことを信仰の父祖といわれるアブラハムの事例から説明しています。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #0033ff;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;em&gt;&lt;strong&gt;「そして、彼を外に連れ出して仰せられた。『さあ、天を見上げなさい。星を数えることができるなら、それを数えなさい。』さらに仰せられた。『あなたの子孫はこのようになる。』彼は主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。」創世記１５：５，６&lt;/strong&gt;&lt;/em&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;②ダビデの場合&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;パウロは続いてダビデの事例を取り上げています。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;em&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0033ff;&quot;&gt;「&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #0033ff;&quot;&gt;ダビデもまた、行ないとは別の道で神によって義と認められる人の幸いを、こう言っています。『不法を赦され、罪をおおわれた人たちは、幸いである。主が罪を認めない人は幸いである。」』ローマ４：６～８&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/em&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;これはダビデの悔い改めの詩篇からの引用です。心からの悔い改めの祈りを恵み深い主が受け入れられました。行ないではなく、別の道で義とされたのです。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;③唯一の救いの道&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;アブラハムは無割礼はまだ無割礼の時、信仰によって義と認められました。信仰の相続人は、割礼を受けているか受けていないかではなく、アブラハムと同じ「信仰によって義とされた」救いをうけている者です。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;神は唯一であり、ある民族だけの神様ではありません。恵み豊かな神様はイエス・キリストを信じる者みな義と認めてくださる救いの道をもうけてくださったのです。この救いの道が唯一の道です。律法によらず、信仰によって救われるのです。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon rain" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/rain.gif" alt="rain" />今日はあいにくの雨でしたが、予定通り、礼拝後に半年に一度のおおそうじをおこないました。会堂の窓ふき、ワックスがけをしました。そうじの後のカレーライスのおいしかったことといったらありません！！H姉は食前の祈りで「今日は、わたしたちの大好きな会堂のそうじができてありがとうございました」と祈っておられ、感謝でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon chick" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/chick.gif" alt="chick" />H兄は、やむを得ず礼拝に出席できなかった時にこのブログを読んで説教の内容を確認されるとお話しくださいました。なんとか、わかりやすくまとめられるようこれからもつとめます。そして、神様の深い恵みが少しでも伝わることを祈りつつ・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今週も神様から力をいただいて歩んでいきましょう！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新船橋キリスト教会は千葉県船橋市山手にあるプロテスタントのキリスト教会です。お問い合わせは下記まで&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;mailto:shinfuna-church@nifty.com&quot;&gt;shinfuna-church@nifty.com&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;電話とFAX 047-432-0630&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 1.2em; COLOR: #666666&quot;&gt;地図↓　↓&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://biglobe-tel.goo.ne.jp/middle.php?mapkind=1&amp;amp;matomeid=KN1200060600085069&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff8718;&quot;&gt;http://biglobe-tel.goo.ne.jp/middle.php?mapkind=1&amp;amp;matomeid=KN1200060600085069&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T19:12:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_d7b6.html">
<title>特別礼拝と研修会</title>
<link>http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_d7b6.html</link>
<description>本日は新鎌ヶ谷聖書教会牧師であり、アオシスミニストリー主宰の玉井邦美先生がおこし...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1200,height=1600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/15/img_0654_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Img_0654_2&quot; height=&quot;133&quot; alt=&quot;Img_0654_2&quot; src=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/06/15/img_0654_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;span style=&quot;color: #006600;&quot;&gt;本日は新鎌ヶ谷聖書教会牧師であり、アオシスミニストリー主宰の玉井邦美先生がおこしくださり、朝の礼拝の説教と午後の研修会の奉仕をしてくださいました。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #006600;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;朝の礼拝では、使徒の働き２章４０～４７節より「祝福される教会」と題してみことばがとりつがれました。（以下はこのグログの筆者がその要旨を独断によりまとめさせていただいたものです。文責はブログ筆者にあります。）&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ここは主の教会であり、主が導いてくださいます。なんとか人を集めなくてはと、人の考えや方策が先行してしまい、神の思いがおきざりにされているということはないでしょうか。主が祝福される教会とは、どのような教会でしょうか。その特徴を初代教会から学んでみましょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;①みことばを学び、それに従う教会&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;キリストがとらわれた時に逃げ出し、主を３度否んだあのペテロが、復活の主に出会い、そして、聖霊を受けた時に、大胆に主のみこと&lt;/span&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1200,height=1600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/15/img_0654.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;&quot;&gt; ばを語りました。聖霊によって大胆に人をおそれず語りました。そして多くの人が救われました。教会の誕生は人の計画ではなく、聖霊の働きであり、救われた人たちの集まりです。そして、最初に救われた主の弟子たちが最初にしたことは、みことばを教えることであり、人々は、その教えをかたく守っていました。主は、学ぶ人たちを成長させてくださいます。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;②神を賛美し、礼拝する教会&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;礼拝は、救われた人たちの神に感謝する自発的な行為です。永遠のいのちを与えてくださった感謝をささげるのです。私たちは礼拝をささげるために救われたといっても過言ではありません。ですから、礼拝は受けるよりささげるものなのです。自分を出し惜しみしながら、恵みだけくださいというのはおかしなことです。いつも何かをうけようとすると失望も大きいのです。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;③愛によって互いに仕えあう教会&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;初代教会の人たちは、いっしょにいて、それぞれの必要に応じて時には持ち物を分配していました。キリスト者の生き方はまわりの人の必要に気づかされる生き方にかえられます。みなさんのまわりには、孤独な人、生活に困っている人、思い苦しんでいる人はいないでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;④愛による交わりを楽しむ教会&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;救われた人の交わりは愛の交わりです。初代教会の人たちは、いつもいっしょにいて、共に祈り、交わりをしていました。そして、その中心にはキリストがおられるのです。私たちの教会の交わりは互いの徳を高める交わりとなっているでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;⑤生き生きとあかしのなされている教会&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;この生き方をみている人が必ずいます。主がこの群れの中に働いておられます。内にインパクトがあると、外にむかって伝道、あかしがされていきます。主が祝福してくださる教会に人数は関係ありません。同じ主が働いてくださるのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;主に祝福される教会について５つのポイントでみてきましたが、これら５つが御霊に導かれ、バランスよく働いているでしょうか。みなさん、この教会の働きの一端を担っていきましょう！！&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3399ff;&quot;&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1200,height=1600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/15/img_0656.jpg&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Img_0656&quot; height=&quot;133&quot; alt=&quot;Img_0656&quot; src=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/06/15/img_0656.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff6600;font-size: 1.2em;&quot;&gt;昼食をはさんで、午後は、研修会がありました。研修会は、「救いの恵みと御霊による成長」と題して、みなで先生の用意してくださったレジメにしたがって聖書を開きながら、新生、義認、聖化について学びました。私たちが救われたこと、また、その後の歩みもみな、みことばの裏づけがあり、みことばに約束された歩みであることをみなでもう一度確認することができました。玉井先生のご奉仕に心から感謝いたします。玉井先生は、新鎌ヶ谷聖書教会の牧会ともに、全国の教会をまわってみことばのとりつぎをしたり牧師夫妻や役員の研修や相談をおこなっておられます。（とても難しい聖書の教理もわかりやすく的確に語ってくださり、その様々な牧会経験とにじみ出てくるお人柄・・・・すてきな神様の器でした。）&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-06-15T18:07:06+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_c8ea_1.html">
<title>今日の礼拝</title>
<link>http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_c8ea_1.html</link>
<description>今日の礼拝では、ローマ人への手紙３章２１～３１節より「神の恵みによる救い」と題し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;今日の礼拝では、ローマ人への手紙３章２１～３１節より「神の恵みによる救い」と題して小池牧師より説教が語られました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　先週まで、人間がいかに罪深いか、そして、自分のどうしようもない罪深さに絶望する必要を学びました。本気に絶望して、自らの悲惨さに嘆き悲しむ者が神に対してとつことのできる唯一の応答が「信仰」なのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　本日の聖書箇所では、信仰義認の時代がきたことを告げる喜びが語られています。律法の行ないでは決して完璧にそれを守り通すことはできず、神の前に正しいと認められることはできません。しかし、イエスキリストの十字架によって行ないによってではなく、信仰によって義と認められるという信仰義認の救いの道が示されました。これはとてもすばらしい知らせなのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　信仰義認は「神の恵みによる義」でもあります。それは、ただ、恵みによるのです。そして、値なしに賜物として与えられました。それは、キリストの犠牲による贖いによるのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　ですから、私たちは誇ってはなりません。代価なしに、ただ与えられた救いならば私たちが誇りとするものはないのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　わたしたちにできることは、自らの罪の悲惨に気づき、ただ恵みによって信仰によって与えられた救いを受け取り、神様が示してくださった愛に応答することです。それが、本当の意味で聖くされていくことにつながっていくのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　<img class="emoticon club" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/club.gif" alt="club" />&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #330099;&quot;&gt;来週は、新鎌ヶ谷聖書教会の玉井邦美師が礼拝の説教と午後の研修会の奉仕をしてくださいます。どうぞどなたでもご参加ください。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-06-08T18:36:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_c8ea.html">
<title>今日の礼拝</title>
<link>http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_c8ea.html</link>
<description>今朝の礼拝説教は、ローマ人への手紙３章前半から「すべての人が罪の下にある」と題し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;今朝の礼拝説教は、ローマ人への手紙３章前半から「すべての人が罪の下にある」と題して、３週連続で、人の罪の深刻さ、根深さの問題を取り上げています。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１から８節で、パウロは、ユダヤ人や異邦人たちが、疑問に思う質問を想定して、自ら質問して自らで答えるかたちで議論を展開しています。ポイントは、主なる神様が、絶対的に聖く、絶対的に正しいお方であり、人間は罪深く偽り者であるということです。神様は、人間の不真実や、人間の悪に左右されることのない絶対的な存在であることを強調しています。異邦人は、日本人も含めて、神と人との関係を相対的に考えやすいのです。また、ユダヤ人は、罪人が聖なるお方に招かれるという福音が理解できなかったのです。そういう両睨みの中で、パウロは、神の真実と人間の不真実（不信仰）を示そうとしたのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９節から２０節では、すべての人が罪の下にあることを強調しています。１９、２０節の結論部分では、すべての人が、律法（人の努力や修養など）を行なうことによって、だれ一人、神の前で義と認められることはない、と、自力救済を完全否定しています。律法（良心の働きも含めて）は、かえって人に罪を自覚させるのです。罪を映し出す鏡のような役割が律法にあるのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;まとめますと、人間を苦しめ、不幸にし続けている根本的な原因である罪の問題について、人間の努力や訓練、修養などの自力では、解決できないのです。これは、絶望を意味します。溺れている自分を自分で救出することはできないのです。それほどに悲惨な状態にあるのが人間なのです。完全な堕落状態（全的堕落）なのです。自分自身に絶望してください。その絶望の中から新しい希望が生まれるのです。自分に絶望する一週間を送ってください。来週は一筋の希望の光を語ります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-06-01T18:47:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_c8ea_2.html">
<title>今日の礼拝</title>
<link>http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_c8ea_2.html</link>
<description>　今日の礼拝では、ローマ人への手紙２章１７節～２９節「御霊による心の割礼こそまこ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　&lt;strong&gt;今日の礼拝では、ローマ人への手紙２章１７節～２９節「御霊による心の割礼こそまことの誉れ」と題して、小池牧師よりみことばのとりつぎがありました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　前回に続き、人がいかに罪人であるかということが記されている箇所です。そして、ここでは特に偽善の罪についてふれています。ここでは当時のユダヤ人に対して書かれていますが、今のわたしたちにおきかえて、「律法」を「聖書」とおきかえてみることができます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　みことばを通して、すばらしい救いが与えられているにもかかわらず、何の喜びもない、感謝もない、具体的な実践もないとするなら、聖書を誇りとしているあなたが、どうしてそれに反して、神を侮るのですかと追求されてもやむをえないのではないでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　また、キリスト者には、律法の文字で規定された外的な割礼があるわけではありませんが、御霊による心の割礼を受けたものとして生きたいものです。聖霊による心の割礼こそまことの誉れなのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　今日は昼食後、聖書の学び会がありました。「神の御旨を悟る」というテーマでテキストにそって学んでいきます。（８回シリーズの予定）&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T17:36:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_c8ea_1.html">
<title>今日の礼拝</title>
<link>http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_c8ea_1.html</link>
<description>今日の礼拝では、４月から沖縄　宮古島よりTCUに入学された実習生の仲間さんがあか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff6600;&quot;&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1200,height=1600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/18/img_0597_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Img_0597_2&quot; height=&quot;133&quot; alt=&quot;Img_0597_2&quot; src=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/18/img_0597_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 今日の礼拝では、４月から沖縄　宮古島よりTCUに入学された実習生の仲間さんがあかしをしてくださいました。クリスチャンホームに育ち、神様を信じていましたが、高校生の時にとても自分では背負いきれないと思うような試練にあったそうです。毎日泣いていた時に、あるクリスチャンが神様がどんなにすばらしいお方か、その体験や聖書のみことばを語ってくれたり、励ましてくれたりしたそうです。次第に心が神様に向き、聖書を再び開いたりするようになりました。心がいやされていっても状況はかわらないという中で、中高生キャンプに参加しました。そこで、自分のことだけで精一杯だった自分を反省し、これからは主のために生きたいと献身の決意をしたのだそうです。小さなこどもたちが大好きで、こどもに大人気の仲間さんです。これからの学びと教会生活が祝福されるようにみなさんお祈りいたしましょう。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;&quot;&gt;礼拝説教は、ローマ人への手紙２章１～１６節より「神の正しいさばき」と題して小池牧師よりみことばのとりつぎがありました。このローマ人への手紙２章は、ユダヤ人の罪を鋭く指摘しています。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #0066ff;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;em&gt;&lt;strong&gt;「ですから、すべて他人をさばく人よ。あなたに弁解の余地はありません。あなたは、他人をさばくことによって、自分自身を罪に定めています。さばくあなたが、それと同じことを行なっているからです。私たちは、そのようなことを行なっている人々に下る神のさばきが正しいことを知っています。」１、２節&lt;/strong&gt;&lt;/em&gt;&lt;/span&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　このユダヤ人の罪はわたしたちの罪でもあります。そして、天地万物を創造され人間をおつくりになった神様は全地をさばく権利をもっておられるのです。神様はすべての人が悔い改めて救われることを望んでおられます。しかしわたしたちは神様の慈愛と忍耐と寛容を侮ってはいけません。神様のさばきは各自のおこないに従って、えこひいきなく公正に、そして隠れたところにまで及ぶと記されています。これは、とても厳しいとおもえるかもしれません。しかし主なる神様が私たちの罪を怒られるということを知ることなしに、神様の深い愛とゆるしを体験することはできないのです。そして聖霊なる神様は私たちの罪深さを自覚させてくださるのです。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #33cc33;&quot;&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=1200,height=1600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/18/img_0599.jpg&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;img title=&quot;Img_0599&quot; height=&quot;133&quot; alt=&quot;Img_0599&quot; src=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/18/img_0599.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt; &lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #336633;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ところで、この３月より、わたしたちの教会では礼拝の後に、メッセージを聞いて感じたことなどを小グループにわかれてわかちあうという時をみじかくですがもちはじめました。そのために礼拝の開始時間を従来の１０時４５分から１０時３０分にはやめました。はじめてみると、自分が感じなかったことをわかちあうことで、新たな気づきがあり、とても新鮮な気持ちになり、とてもいいなあと思います。時々、感想から今の近況などに脱線？することもありますが、それもまたよしというか、なかなか毎週顔をあわせていてもお話をしない方の信仰にふれられて、恵みをいただくのです。牧師の説教をただ受け取るのではなく、それぞれが応答できるということはとても恵みなのだなあと感じています。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon bud" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/bud.gif" alt="bud" /><img class="emoticon bud" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/bud.gif" alt="bud" />おしらせ<img class="emoticon cherry" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/cherry.gif" alt="cherry" /><img class="emoticon cherry" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/cherry.gif" alt="cherry" />&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;５月２３日（金）午前１０時から１１時半まで　子育て講演会「ほどほど子育てのすすめ」があります。キリスト兄弟団三鷹教会の池本ふみこ先生がお話をしてくださいます。５人のお子さんのお母さんでもあります。参加費はお茶お菓子つき５００円です。どうぞご参加ください。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>教会の最新情報</dc:subject>

<dc:creator>のり</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T18:43:30+09:00</dc:date>
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<title>ペンテコステ（聖霊降臨祭）礼拝</title>
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<description>今日は教会暦でいうと、ペンテコステ（聖霊降臨祭）です。主イエス様が天に昇られる前...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3399ff;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/11/ca380101.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Ca380101&quot; height=&quot;133&quot; alt=&quot;Ca380101&quot; src=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/11/ca380101.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 今日は教会暦でいうと、ペンテコステ（聖霊降臨祭）です。主イエス様が天に昇られる前、弟子たちに「助け主」を送るとの約束をしてくださいました。使徒たちが祈りのためにひとつところに集まっていると、聖霊が天からくだりました。この時から、力が与えられ、全世界に宣教のわざがひろがっていったのです。ですから、このペンテコステは宣教のはじまり、教会の出発点でもあるのです。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0066;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/05/11/ca380103.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Ca380103&quot; height=&quot;133&quot; alt=&quot;Ca380103&quot; src=&quot;http://shinfuna-ch.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/05/11/ca380103.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 今日は母の日でもありました。母の日は昔、アメリカの教会で亡き母をしたったある娘さんがカーネーションをかざったことからはじまったともいわれています。教会学校（ハレルヤタイム）のこどもたちは、今日は、母の日のカードをつくりました。絵が飛び出すカードをつくったのですが、みんな、それぞれメッセージやお母さんの似顔絵などを書いていました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;今日の礼拝では、エゼキエル書３７章１～1４節より「息よ、四方から吹いて来い」と題して小池牧師より説教がありました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;エゼキエルは分裂後の南ユダ王国が捕囚され滅亡する前後に遣わされた預言者です。すでに北イスラエル王国は、アッシリヤによって捕囚されていました。当時の南ユダ王国では、「北は滅んだが、自分たちは大丈夫、決して滅びない」という変な楽観主義がはびこり、不信仰と怠惰に満ちていました。それが、結局は、南ユダ王国もバビロンに捕囚されてしまいエルサレムは陥落してしまったのです。今日の３７章はエルサレム陥落後の落胆したエルサレムが描かれています。絶望した民に、希望のことばが預言されています。それは、再びイスラエルに戻るようになるという約束でした。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;①わたしたちも、かつては墓の中の死人のようであったのにイエス・キリストによって救われたものです。それなのに、それを忘れて、楽観主義に陥っていないでしょうか。サマリヤの人とは違うと思った南ユダの人のように、&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;世の中の人と比べそれに比べたら自分はましなのだと考えてはいないでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;②肉体があっても主の御霊が宿らなければ、それは生きたものとはなりません。今、主の息がなければ（魂の救いがなければ）それはむなしいものです。主と息のあった関係になっていますか。「干からびた骨」のようになってはいませんか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;③主なる神様は、「干からびた骨」でさえ生き返らせることができるお方です。わたしたちは、もう一度、回復される必要があります。主の御霊によって生きかえる必要があります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;<img class="emoticon bud" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/bud.gif" alt="bud" /><img class="emoticon tulip" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/tulip.gif" alt="tulip" /><img class="emoticon chick" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/chick.gif" alt="chick" />&lt;span style=&quot;color: #ff9900;&quot;&gt;おしらせ&lt;/span&gt;<img class="emoticon cherry" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/cherry.gif" alt="cherry" /><img class="emoticon cafe" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/cafe.gif" alt="cafe" /><img class="emoticon penguin" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/penguin.gif" alt="penguin" />&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff9900;font-size: 1.2em;&quot;&gt;5月２３日（金）午前１０時より１１時３０分まで子育て講演会「ほどほど子育てのすすめ」　（講師：池本ふみこ先生　三鷹教会牧師夫人）があります。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff9900;font-size: 1.2em;&quot;&gt;茶菓つきで５００円です。お子さん連れも歓迎します。お問い合わせ、お申し込みは、新船橋キリスト教会まで。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;↓↓↓&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;新船橋キリスト教会　電話047-432-0630&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;e-mail&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;mailto:shinfuna-church@nifty.com&quot;&gt;shinfuna-church@nifty.com&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #666666;font-size: 1.2em;&quot;&gt;地図↓　↓&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://biglobe-tel.goo.ne.jp/middle.php?mapkind=1&amp;amp;matomeid=KN1200060600085069&quot;&gt;http://biglobe-tel.goo.ne.jp/middle.php?mapkind=1&amp;amp;matomeid=KN1200060600085069&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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