今日の礼拝
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今日の礼拝では、小池牧師より、ヨハネの福音書12章20-26節から「一粒の麦になるキリスト」と題して説教がありました。
特に、イエス様に仕えることの意味は、自分のいのちを憎むことである、と語られました。(25、26節) もともとキリスト者は、自らの罪深さに嫌気がさして、このからだを憎んで、救いを求めたのです。キリストと共に葬られたキリスト者は、キリストがよみがえった新しいいのちに歩んでいくのです。
昼食後、トラクト配布がありました。10月のゲーム大会、料理講習会、11月のコンサートのちらしを配布しました。
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本日は、この春から高校生になったT姉の洗礼式が執り行われました。
救いの証では、自らの罪深さの自覚と、悔い改め、キリストの救いの素晴らしさが語られました。
小池牧師の説教は、先週に続いて、ヨハネの福音書12章12-19節から「いのちの王 キリスト」と題して、語られました。
パームサンデー(棕櫚の日曜日)に旧約聖書の預言どおり、エルサレム入城を果たしたイエス様を大歓迎する群衆の姿から、なぜ、大歓迎したのか、主イエス様はなぜ群衆の歓迎を受けられたのか、記者ヨハネの記述から解き明かされました。
今日は洗礼の喜びをともに味わい、小さな群れのメンバーとして加えられたことを一同、感謝する時となりました。近くから、遠くから、ご家族や、教友など、たくさんの方がお祝いに駆けつけ、ともに礼拝をささげました。
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今日の礼拝では、ヨハネの福音書12章1~11節より「主に香油を注ぐマリヤ」と題して、小池牧師より説教がありました。
主の十字架を前に、イエス様や周囲は緊迫した状況にありました。マリヤの唐突とも思われる行為を弟子のユダは批判しましたが、イエス様はこの愛の行為を受け入れられました。また、マリヤを批判したユダも責めず、「そのままにしておきなさい」といわれたのです。マリヤの行いは主のみこころにそっていました。主を愛し、よくそのことばを聞いていたマリヤには、イエスさまのおかれている状況、十字架や葬りを知っていたのかもしれません。
このマリヤの献身的な、そして、周囲からは唐突とも思えるほどの奉仕は、良き香りを放ち、世界中の教会で今も立ち上っています。私たちのうちには、このような献身的な愛が満ちているでしょうか。与える愛の香りで満ちているでしょうか。(説教より)
今日の午後は、ハレルヤタイム(教会学校)教師会がありました。また、墓地を共有する近隣の同盟の教会5教会で協力して、馬込沢キリスト教会のトラクト配布をする企画があり、わたしたちの教会の有志も参加しました。
来週は、洗礼式があります。
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今日は、船橋市山手に新会堂を献堂して、2周年の記念礼拝でした。小池牧師より、詩篇138篇から「主よ、御業をなして下さい」と題して、説教が語られました。
わたしたちの教会に土地と会堂が与えられたことは、私たちの熱心だけではできなかったことです、神様のみ手に導かれ、この会堂をおささげすることができました。そのことを思い起こし、ただただ感謝をささげましょう。
会堂をおささげした教会の使命とは、何でしょうか。それは、みことばを伝える教会となること、低き者をかえりみつ教会となること、そして、苦難の中でも、信仰を深めていく教会であることです。みことばにきき、祈り、互いにわかちあい、励ましあい、祈りあう教会となっていきましょう。(説教要旨より)
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